入り身
2008 / 06 / 13 ( Fri )
今日は師範が稽古に出てこれない日だったので、行く予定にしてたが仕事でイレギュラー発生。
仕事に追われる1日に・・・
まだ仕事中
なんとか3時には終わらせよう。
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師範から常に「入り身」を言われる。
なので、いつも入り身を考える。
飛び込むタイミングや、間合い、見切りなど、要素がたくさんある。
今日、稽古に行けなっかたので、素振りだけはしておくことに。
その時、ふと踏み込む足が大事なんだと、思った。
ただ、前に出ればいいというものではない。
右足の踏み込むときの心の状態や、勇気、覚悟、姿勢、間合い、息使い、つなげる感覚、相手に対する心境など、最初の1歩に出るのではないか!?
そう思うと、素振りの時の足使いが変わったように思えた。
これからの稽古に役にたてようと思う。
お疲れ様でした
相変わらずお忙しそう。
審査前の稽古ですがなかなか難しいものを感じます。もちろん審査を前に心を引き締め技もできるようになるのでしょうが,審査項目という縛りができるので,いい意味での遊びがなくなり目先の実だけをとる時間が必要となります。これはこれで難しい。